二ヶ領用水・中原桃の会
二ヶ領用水・中原桃の会
 竣工400年を迎えた二ヵ領用水の再生を大きな目的としています。
 昔、中原が桃の里であったことを継承し広めるために、10種類の花桃を中心に、用水沿いに700本の梅桃桜を植樹してきました。
 地域の人々と共にそれらの木の剪定・清掃・消毒を行っています。水路樹を育成し、環境と美化と地域親睦を図っています。
 
 毎年春に「桃祭り」(2015年で30回)、7月には「七夕祭り」を行い、河川流域をいこいの場としています。
新着情報
第15回なかはら「二ヵ領用水・七夕まつり」